・筋肉はゆっくりと動かすことで十分に伸び縮みし柔軟になります。
筋肉の伸び縮みを自分で感じながらゆっくりと行いましょう。
・反動をつけない。反動をつけると一見効果的に思えますが本来の自分の筋肉以上の力
がかかってしまい、かえって筋肉や関節を痛めてしまいます。動作は必ず静止をした
状態から始めましょう。
◆筋肉の伸び縮みを自分で感じながら筋肉を柔軟にする◆
長さ自由自在!スライドグリップ付!


① ②
①《大腿二頭筋のストレッチ!》
太ももからふくらはぎにかけて足の裏の筋肉を柔軟にする。
②《 内転筋・外側筋のストレッチ! 》
太ももからふくらはぎにかけて足の内側、外側の筋肉を柔軟にする。
( ポイント )
・ひざが曲がらないようにします。
・息を止めないようにします。
《 一口メモ 》
チューブの長さはスライドグリップで自由に調整できます。
◆肩と背中と体側の筋肉のストレッチ!◆


① ②
①《 肩・背中のストレッチ! 》
肩の内側・背中全体の筋肉を柔軟にする(肩こり予防改善)。
②《 体側・背中のストレッチ! 》
背中とわき腹、肩周囲、腕の筋肉を柔軟にする。
( ポイント )
アゴを引いて胸をはります。
カラダが反らないように気をつけましょう。
◆股関節周囲のストレッチ!◆


① ②
①《股関節周囲のストレッチ》
スムーズに歩くために股関節と股関節周囲の筋肉をほぐします。
(ストレッチ敷きパットを使用することで「ひざ」への負荷が軽減されます。)
②《大胸筋と広背筋を鍛える》
大胸筋と肩甲骨周辺の筋肉を柔軟にする。
◆広背筋と大胸筋のストレッチ◆

①
①《 広背筋と大胸筋のストレッチ!》
猫背(脊柱カーブ)改善と肩こりの改善。
( ポイント )
両手のひじは出来るだけ曲げないようにしましょう。
◆◆背伸びでリラックス!◆◆